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データ利活用シンポジウム

データ利活用に関する県民の意識の向上やデータ利活用の重要性・有用性を全国に発信することを目的として、学識経験者や民間企業の方をお招きし、シンポジウムを開催しています。

開催実績

令和4年度

和歌山大学における取組
「未来を拓く社会インフォマティクスの展開」

講師 和歌山大学長 伊東 千尋氏

基調講演
「Software2.0とデジタルトランスフォーメーション」 

講師 丸山 宏氏
 花王株式会社 エグゼクティブフェロー
 東京大学 人工物工学研究センター 特任教
 株式会社Preferred Networks PFNフェロー

パネルディスカッション「DX時代の統計」

コーディネーター
 椿 広計氏(情報・システム研究機構統計数理研究所長)

パネリスト
 丸山 宏氏
 竹村彰通氏(滋賀大学長)
 佐々木潔氏(Zホールディングス株式会社常務執行役員・グループチーフデータオフィサー(GCDO))

※ 総務省統計局、(独)統計センターと共催

令和元年度

基調講演
「新しい時代のデータ利活用」 
 佐々木 潔氏(ヤフー株式会社 執行役員チーフデータオフィサー(CDO) データ統括本部長)

産官学からのプレゼンテーション
 株式会社デコム 松本 健太郎氏(RDマネージャー データサイエンティスト)
 東京大学 秋山 祐樹(空間情報科学研究センター助教)
 総務省 千野 雅人(統計局長)

第2回和歌山県データ利活用コンペティション受賞者による記念講演
 タイトル「フレッシュフルーツで若返り」
 立正大学「チーム世直し」

※ 総務省統計データ利活用センターと共催

平成30年度

基調講演
「データとAIで実現するデジタル変革」

 佐藤 知成氏(日本マイクロソフト(株)執行役員常務 パブリックセクター事業本部長)

データを利活用した公募型研究発表
「和歌山県の過疎地域における集落の維持・活性化と再編」

 水内 俊雄(大阪市立大学都市研究プラザ教授)

第2回和歌山県データ利活用コンペティション最終審査会・表彰式及び昨年受賞者による記念講演

平成29年度

基調講演
「データがつなげる社会」
 堀田 徹哉氏(SAS Institute Japan(株)代表取締役社長)

データを利活用した公募型研究中間発表
「和歌山県の過疎地域における集落の維持・活性化と再編」

 水内 俊雄(大阪市立大学都市研究プラザ教授)

第1回和歌山県データ利活用コンペティション最終審査会・表彰式

平成28年度

基調講演
「統計活用と経済政策」
 伊藤 元重氏(学習院大学国際社会会科学部教授)
「データサイエンティストの育成に向けて」
 瀧 寛和氏(和歌山大学長)

パネルディスカッション
「データによる新たな価値の創造に向けて~データはいかに役立つか~」
司会
 椿 広計氏(独立行政法人統計センター理事長)
パネリスト
 足立 基浩氏(和歌山大学経済学部長/教授)
 金 明哲氏(同志社大学文化情報学部教授)
 下川 俊雄氏(和歌山県立医科大学臨床研究センター 副センター長)
 松本 渉氏(関西大学総合情報学部准教授)
 千野 雅人氏(総務賞統計局統計調査部長)
 高瀬 一郎氏(和歌山県企画部長)

(補足)講師役職については、開催当時の情報です。